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競技会後は

競技会も終わったので、
しばらくゆっくりお休み・・・・

の、わけないですね

練習したいことが山積み状態。
一度に全部は出来ないので、毎回自分自身で課題を。

まずは一番気になるところから。
持来でダンベルを投げた後に、インディの座れが腰が上がってしまうところ。
いままでは、まず私が上手くダンベルを投げられるのか、
インディが跳んでくれるのか・・・
そこばかり気にしていたので、インディ座れが不安定になってることまで
気が回っていなかった

なにしろ、競技経験は私よりかなり豊富なインディ。
やることがわかっているので先読みして動くことが。

すべて私の命令で動くことを、もう一度初めから。

17_20120415204516.jpg

18_20120415204515.jpg

防衛では、
6番テントでの“ヘルパー出て”の後に“ジッツ(座れ)”を。

ここも先にインディの腰が上がってしまうので。
以前から『“ヘルパー出て”はヘルパーに言う言葉ではなく、犬に座れの命令をする言葉』と
所長さんに言われていて、
それは十分理解していたつもりでしたが、言ってもインディがしっかり座ってなければ・・・
大きな声や強い口調では、犬がさらに興奮して座れが不安定になる、
もっと小さくやさしく言うように、とのこと。

『ロス(放せ)』ももう少し短く、と。これは忘れないように書いておこうっと



写真はインディの息子のオーナーさんからいただきましたありがとうございます。
競技会ではインディの子供たちが3頭ほどオーナーさんに連れられて
子供たちに会えるのも競技会の楽しみですね~。


ウィルはこの週末も、文字通りの猛特訓。
夫が『こうしたい!』と言うことにM所長さんすぐに応えてくださいます。

『禁足咆哮でウィルの背中の毛が立つのをなんとかしたい』との夫に、
ヘルパー役の所長さん、ウィルが吠えている間に背中の毛をなでつけてました
9_20120415204517.jpg

昨日の服従と防衛でかなり時間をかけて練習したのに、
今朝も1時間半ほど、みっちり脚側の練習。
それでも、全く疲れも見せず、のウィル。
『あと4時間くらい練習できそうだな』と所長さんに。

『体力と根性は日本一だと思います』

誉められたんだか、どうなんだか・・・

7_20120415204518.jpg



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